2010年10月30日土曜日

残り少ない秋の朝陽


実母と散歩した時に見つけた、ほおずきです。赤い皮が、レ-スのように透けて、きれいでした。豆撰の入り口に飾っておきましたら、朝陽が格子戸から差し込み、優しさを伝ええてくれました。お日様のひかりは温かさと癒しを伝える不思議なパワーを持っているようです。科学だけでなく、人に明るさを伝えてくれる、すばらしい神様の薬のようです。


豆撰栃尾の油揚げお歳暮通販パンフがもう少しで完成いたします。お楽しみに。


和食深々をテーマに


4 件のコメント:

MIYABI さんのコメント...

こんばんは。
これは「和」の心の典型に感じました。素晴らしい構図ですね。

れいちゃん さんのコメント...

miyabi産こんばんは。先日はありがとうございました。
あたしも気に入ってた構図でした。たまたまですが・・偶然はいつどこに落ちているかわかりません。年は重ねても感性は持ち続けたいものです。

hitoshi さんのコメント...

こんばんは。

確かに、陽射しのある日は、気分が違います。
雪国にうつ病が多いのは、冬の陽射しの少ないお天気の所為だと聞いたことがあります。(^^)

れいちゃん さんのコメント...

hitoshiさん おはようございます。
雪国のつらさを明るさに変えていかなければですね。