2011年10月31日月曜日

やっぱり異常気象

十日町の清津峡や栃尾側の山間など今年は紅葉にならないうちに葉が茶けてきたようです。夏の雨や温かい秋などいろいろな条件が重なったのでしょうか?今年一番よかったのは守門や道院のちょっと早い時期だったようです。写真は清津峡です。
お知らせ  11月1日より豆撰オリジナル「ちょっと贅沢なごま豆乳プリン」をネット販売いたします。

2011年10月30日日曜日

山古志のアイドル

宣伝にのせられて山古志のアルパカ牧場に行ってみました。牧場なるほど・・・??
それよりも魚沼からは入り山古志種菅原地区に入る手前に大規模な橋の建設風景に、この道を一日に何人の人が通るのだろうかと?経済効果は大きいのでしょうが・・東北の被害、福島原発・・水害などを考えたら????マークで頭の中にいっぱいになりました。

2011年10月29日土曜日

スッタフの顔

ある取引先からの要望で、急遽豆撰3人娘の撮影をしました。たまたま新人スタッフが手が離せずこのようにベテラン3人娘となったわけです。20代30代40代そして50代の私と年齢には随分差があるスタッフですがその年代の良いところを発揮してがんばって栃尾の油揚げを揚げています。

豆撰栃尾の油揚げ新潟産大豆100%で作っています。

2011年10月28日金曜日

ほっとしたこと

昨日の続きです。実はりんごの皮むきをしたことがなかったのは豆撰の新人スタッフの一人だったのです。「お嫁さんにはなれないね」とけらけら笑う私に奮起したのでしょう。「朝早く起きてりんごの皮むき練習しました。」と・・・つまり機会を与えられずに21歳まで生きてきたのです。体験経験は自分からと言うより大人の与え方に問題ありかもしれません。それにしても「練習しています」にホットして「練習することが合格だね100点をあげましょう」と・・・2人で笑いこけました。

2011年10月27日木曜日

来年のために

来年春に咲くために、つぼみをつけている「マンサク」です。自然界では未来のために「何か」をしています。人間も未来のために,いろいろなものを発明し発見しています。便利なことの多い時代です。ゲームなんてものは私の子供時代に存在しなかったから・・りんごの皮むき競争したり・・かつおぶし削りを、鉛筆けずりを競った覚えがあります。これも未来のためです。自然に皮むきを覚え、15歳くらいになれば簡単な料理は楽しんでやりました。それも家にあるものものを使って・・・偉大な発明は出来なくても考える力をそれなりに身につけることが出来てきています。今の若者はりんごの皮をむく機会がないのです。包丁が使えない・・良いのかな?日本の未来が心配です。

2011年10月26日水曜日

ダイモンジソウ


白のダイモンジソウがきれいだったので数年前ピンクも買ってみました。きれいに咲き、淡い優しい花に癒されます。

お知らせ ごまと生搾り豆乳をたっぷり使って作りました。健康スイーツ発売予定です

2011年10月25日火曜日

大きくなりました

小さな葉がどんどん大きくなりました。もう少しで収穫時期を迎えます。キャベツに白菜です。家族4人では十分です。安心野菜を食べて健康に働けることに感謝しています。健康は最高の財産でありしあわせだと思います。このしあわせを忘れて忙しいと愚痴ばかり、暇でも愚痴ばかりになりがちな自分をしあわせと認識させています。今日もラジオ体操をこれからします。結構続いています。